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電球色と昼光色の違いを改めて認識。

昼と夜、作業効率化とリラックスで照明用の蛍光灯を使い分けている。
電球色、夕方から就寝まで。リラックス効果あり。
昼光色、起床から昼。活動的にする。
昨日、電球色の蛍光灯を落下させて管にひびが入れ使えなくなった。
予備の球が、昼光色しかなかったので、昼光色を使用。
最初、色に、違和感があったが使ってみると。
なんと、夜の作業効率が格段にあがった。
睡眠にも少し影響があるようだが。誤差の範囲。
しばらくは、仕事の効率を上げたいので、このまま夜も昼光色の蛍光灯を使ってみよう。
まとめ:
仕事の効率を上げたいなら、昼光色で上から明るめにする。
リラックスや寝付きを優先するなら、電球色で低めの位置で間接照明で暗めにする。
(毎日が夏休み49日目)

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